増原裕子のwiki!高校はどこ?子供や妊娠、離婚についても!

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ALOHA!

ハワイ大好きフネっちです。

勝間和代さんが同性愛をカミングアウトしたことで、注目されているお相手の増原裕子さん。

どんな方なんでしょうか?

wikiプロフィールから高校、子供、妊娠、離婚についてまとめてみました。

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増原裕子のwikiプロフィール

増原 裕子(ますはら ひろこ)

1977年生まれ

神奈川県横浜市出身

慶應義塾大学文学部、慶應義塾大学大学院修士課程卒業(専攻はフランス文学)

LGBTコンサルタント

株式会社トロワ・クルール代表取締役

ジュネーブ公館、会計事務所、IT会社勤務を経て起業。

ダイバーシティ経営におけるLGBT施策推進支援を手がける。

経営層、管理職、人事担当者、営業職、労働組合員等を対象としたLGBT研修の実績多数。

教育系IT会社でカミングアウトして働きながら、さまざまなLGBT支援活動を行ってきたそうです。

LGBTが安心して暮らし、働ける社会を目指して日々発信しています。

高校はどこ?

慶應出身という学歴をお持ちの増原裕子さんですが、高校はどこだったんでしょうか?

調べたところ、港区の慶應義塾女子高等学校を1996年に卒業したことがわかりました。

高校から慶應というとても頭のいい方のようですね。

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子供や妊娠、離婚についても!

実は増原裕子さんは元タカラジェンヌの東小雪さんと結婚されていました。

宝塚時代はあうら真輝という男役で活躍されていた方です。

2006年に退団後はレズビアンであることをカミングアウトし、LGBT支援活動を始めます。

2011年春のLGBTシンポジウムで2人は出会います。

その後交際に発展し、2013年3月に東京ディズニーシーで結婚式を挙げました。

2015年11月にパートナーシップ証明書の第一号を受理され、結婚という形になりました。

しかし、結婚生活はうまくいかなかったようで2人は離婚することに。

2017年12月25日に証明書を返還しています。

増原裕子さんに関しては、「妊娠」や「子供」というキーワードが注目されているのですが、2人の間に子供はいなかったようです。

子供を産むことを真剣に考えていたようで、2人で本まで出版しています。

女どうしで子どもを産むことにしました (メディアファクトリーのコミックエッセイ) [ 東小雪 ]

 

まとめ

増原裕子さんはLGBTの支援活動をされている方で、高学歴ということでまさに勝間和代とぴったりなのかもしれないですね。

離婚経験があるということですが、子供はいないようです。

これからの展開に注目ですね。

最後までお読みいただきありがとうございました☆

MAHALO!

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