木南晴夏の実家は豊中市!姉は清香で宝塚?兄は阪大という噂も調査!

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ALOHA!

ハワイ大好きフネっちです。

脇役として多くの話題のドラマや映画で活躍している木南晴夏さん。

パン好きとしても知られていますが、どんな家庭で育った女優さんなんでしょうか?

今回は木南晴夏さんの豊中市の実家や、家族について調べてみました。

姉は清香で宝塚出身、兄は阪大という噂もあるようなので、チェックしてみましょう!

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木南晴夏の実家は豊中市!

木南晴夏さんは1985年8月9日生まれで大阪府豊中市出身です。

あまり大阪のイメージがないですが、どうやら大阪出身だけど大阪弁は出ないようですね。

ということで実家は大阪府豊中市です。

家族構成は父、母、兄、姉の5人家族。

母は調理師免許を持っていて、パンを工場から家に配達する仕事をしていたそうです。

木南晴夏さんは幼稚園のとき、よく助手席に乗って付いて行ったんだとか。

木南晴夏さんといえば、パン好きとして有名ですが、朝食のときや工場へ遊びに行く度に焼き立てのパンを食べていたことから、パン好きになったみたいですね。

好きすぎて3食全てがパンのときもあるそうですよ。

インスタにいつもパンの写真がアップされています。

父の職業はわかりませんでしたが、週末よく料理を作ってくれたそうです。

メニューはチャーハンか焼きそばかステーキだったとか。

すごいローテーションですね^^;

でもご飯を作ってくれるお父さんっていいですね。

そんな木南晴夏さんは幼稚園の頃に「ベルサイユのばら」を見て宝塚歌劇団のファンになり、女優になる事を目指すようになります。

そして幼稚園時代にはミュージックスクールに通っていました。

スクールでは相武紗季さんと一緒で、木南晴夏さんと木南晴夏さんの姉、相武紗季さん、相武紗季さんの姉・音花ゆりさん4人は幼なじみなんだそうですよ。

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姉は清香で宝塚出身?

木南晴夏さんの姉も実は女優さんです。

木南清香(さやか)さんといって1981年7月13日生まれで、晴夏さんより4歳年上です。

小さい頃は一緒に宝塚歌劇団の舞台に通い、姉妹で「ベルサイユのばら」ごっこをしていたそうです。

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清香さんは宝塚出身という噂もあるようですが、小さい頃からファンということだったんですね。

現在は、舞台を中心に活躍している女優さんです。

晴夏さんと清香さんは2011年の山田孝之さん主演のドラマ「勇者ヨシヒコと導かれし七人」第7話で初共演しています。

清香さんは2016年に一般男性と結婚しているようですね。

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兄は阪大出身?

兄は一般の方のため、あまり情報がなく名前はわかりませんでした。

1992年生まれなので、木南晴夏さんより7歳年上ですね。

木南晴夏さんによると、恥ずかしがりやで無口な人なんだとか。

小さいことにはよく面倒を見ていくれて、今では女優である「妹自慢」をよくしているみたいです。

良いお兄ちゃんって感じがしますね。

噂では阪大(大阪大学)に通っていたと言われていますが、そういった証拠はなく事実かどうかは不明です。

兄は、2012年に結婚されているみたいです。

まとめ

木南晴夏・清香姉妹は女優として活躍していて、兄は一般の方で妹思いの良いお兄ちゃんのようですね。

大阪府豊中市出身で、木南晴夏さんはお母さんの影響でパン好きになったんですね。

木南姉妹の今後の活躍に注目です!

最後までお読みいただきありがとうございました☆

MAHALO!

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