【ヒルナンデス】ミニチュア粘土アートの鈴山キナコ先生がすごい!

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毎週水曜日の「ヒルナンデス」の「習って!ヒル活」コーナーに出演しているミニチュア粘土アート鈴山キナコ先生がかなり気になったので、調べてみました。

ミニチュア粘土アートとはどういうものなのでしょうか?

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ヒルナンデス出演の鈴山キナコ先生って?

クレイアーティストとして活動されています。

クレイとは粘土のことでつまり粘土アーティストですね。

スイーツデコやアニマルデコの講師をしていらっしゃるようです。

犬・猫やお菓子、地球上のあらゆるものを、かわいく変換して、その作り方を教えているそうです。

1962年5月12日生まれということですが、永遠の17歳??とされています。

血液型はBと間違われるAだそうです。

個性的な方ですね。

鈴山キナコ先生の作品本当にすごいですよね!

すごく細かくてとってもかわいいです。

引用元:http://blog.goo.ne.jp/

テレビでは結構奇抜な格好をされていらっしゃいましたが、普段は控えめな服装なんでしょうか。

ミニチュア粘土アートとは?

粘土で作る小さな作品です。

鈴山キナコ先生が作っているような作品のことですね。

スイーツやフード、アニマルデコなどがあります。

粘土は100円ショップで手に入る樹脂粘土がオススメみたいですよ。

まとめ

ヒルナンデスに出演しているミニチュア粘土アートの鈴山キナコ先生の作品すごいです!

ミニチュア粘土アートは可愛くて、これからますます女子に人気が出そうですね。

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